UPDFの評判・料金・日本語対応

AI機能付きで全OSに対応するPDF編集ソフト

PDFの編集・注釈・変換・OCR・ページ整理・フォーム作成に対応するPDF編集ソフト。1ライセンスでWindows・Mac・iOS・Android・Webを合わせて最大4台まで使え、AIアシスタントで要約・翻訳・チャットもできる。日本語の料金ページで円建て表示があり、年額と買い切りのライフタイムから選べる。無料版と30日間返金保証がある。複数端末でPDFを扱う人に向く。

情報確認日:

評価の内訳

  • 使いやすさ4.5
  • 機能4.5
  • コスパ4.0
  • 日本語対応3.5

評価は評価の方針に基づく編集部の採点です。

UPDFの良い点・注意点

良い点

  • 1ライセンスでWindows・Mac・iOS・Android・Webの最大4台で使える
  • PDFの編集・変換・OCR・フォーム作成まで1本でこなせる
  • 年額プランと買い切りのライフタイムプランを選べる
  • 無料版で試せ、30日間返金保証がある

注意点

  • 無料版は保存時に透かしが入り、変換は1日2回まで
  • AI機能を本格的に使うには別途AIアシスタントの購入が必要
  • 年額プランの更新価格が料金ページで明示されていない

こんな人におすすめ

PCとスマホの両方でPDFを編集・変換したい人向け。買い切りでPDF編集ソフトを持ちたい人にも合う。

UPDFの料金プラン

UPDF Pro(年額)

月額 ¥675(年払い・初回 ¥8,100)

すべてのPDFツールを4台で利用でき、10GBのクラウドストレージ付き。

UPDF Pro(ライフタイム)

月額 ¥12,200

買い切りで今後のアップデートも追加料金なし。2GBのクラウドストレージ付き。

AIアシスタント(年額)

月額 ¥1,067(年払い・初回 ¥12,800)

AI機能を回数無制限で使え、最大100件のPDFと同時にチャットできる。102GBのクラウドストレージ付き。

日本円表示。年額プランは毎年自動更新され、いつでもキャンセルできる。ライフタイムプランは買い切りで、今後のアップデートも追加料金なし。税込・税抜の表記は確認できなかった。

対応環境・支払い方法

対応環境
WindowsMaciPhoneAndroidWeb
支払い方法

よくある質問

UPDFは無料で使える?

無料版があり、すべての機能を試せる。ただし保存時に試用版の透かしが入り、PDF変換は1日2回、OCRは5回までなどの制限がある。

何台まで使える?

1つのライセンスでWeb版を含め最大4台まで使える。WindowsやMacとiOS・Androidを自由に組み合わせられる。

年額とライフタイムの違いは?

年額プランは毎年自動更新されるサブスクリプションで、ライフタイムプランは一度の購入で使い続けられる買い切り。クラウドストレージの容量も異なる。

返金はできる?

料金ページで30日間の返金保証が案内されている。

UPDFは無料版あり(保存時に透かし)、AIアシスタント7日間無料トライアル、30日間返金保証つき。

公式サイトを見る

UPDFと似たツールを比較

ツールUPDFPDF ExpertWPS Office 2
総合評価4.13.94.4
最安料金月額 ¥675〜月額 ¥758〜月額 ¥4,190〜
無料プランありありなし
無料体験・返金無料版あり(保存時に透かし)、AIアシスタント7日間無料トライアル、30日間返金保証30日間返金保証—
日本語画面一部対応一部対応対応
日本語サポート未確認未確認対応
対応環境Windows・Mac・iPhone・Android・WebMac・iPhoneWindows
支払い方法——クレジットカード
公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト
UPDF公式サイト